ペットホテルについて

ペットホテルについて

当院では犬猫に関しては、ペットホテルでのお預かりを実施しています。

感染症および健康管理の観点から

①お預かりの1年前から2週間前の期間内の混合ワクチンの接種を証明できること(当院で接種もしくはワクチン証明書の提示)。

②お預かりの1か月以内にノミダニの予防薬を投薬していること、当院以外で処方を受けて証明が困難な場合にはお預かり直前に投与が必要になります。

③お預かり可能な頭数には限りがあり、必ず事前の予約が必要となります。

④お預けとお迎えの時間は病院の診察時間内に限らせていただきます。

⑤年末年始など一部、お預かりを実施していない期間があります。

現在、感染症および健康管理の観点から鳥類および小型げっ歯類のペットホテルは実施していません。ご了承ください。

2月14日 バレンタインデー

毎年、この時期に来院いただいた飼い主さんにお配りしています。今年も14日に来院される飼い主さんに一粒ずつお配りしています。注意点:食べていた

麻酔の安全性への取り組み

 ご家族である動物に対する麻酔を控えている飼い主さんは、全身麻酔に対して不安を感じられていると思います。 麻酔は手術中の痛みをとるだけでなく

学会参加のご報告

10月13日から14日に「鳥類臨床研究会」年次大会が東京で開催されました。当院からも鳥類診療担当獣医師 菅野祥子獣医師に参加してもらいました