鳥類臨床研究会

鳥類臨床研究会

2018年10月7日に東京品川で開催された「鳥類臨床研究会 第22回大会」に当院の鳥類診療担当医である菅野祥子獣医師が参加してきました。

当大会にて菅野祥子獣医師は「小型鳥類におけるスリットランプ検査結果の画像管理ソフトウェアによる 観察の有用性 ―オキュラーサーフェス疾患のより正確な診断を目指して―」を発表してきました。

今後も継続して各科スタッフは専門科の知識と技術の習得に取り組んでいきます。

鳥類臨床研究会第21回年次大会参加

2017年10月8・9日に東京で開催された鳥類臨床研究会年次大会に参加してきました!1日目は症例報告や回顧研究、2日目は鳥類における抗癌剤治

医療機器の導入について

患者さんへより良い医療を提供するために血中鉛濃度の測定器を導入しました。  Magellan社 LeadCareⅡ  鳥類の鉛中毒の診断の一

学会参加のご報告

6月26日(金)から29日(月)に「WOC(World Ophthalmology Congress Of International Co