鳥類臨床研究会

鳥類臨床研究会

2018年10月7日に東京品川で開催された「鳥類臨床研究会 第22回大会」に当院の鳥類診療担当医である菅野祥子獣医師が参加してきました。

当大会にて菅野祥子獣医師は「小型鳥類におけるスリットランプ検査結果の画像管理ソフトウェアによる 観察の有用性 ―オキュラーサーフェス疾患のより正確な診断を目指して―」を発表してきました。

今後も継続して各科スタッフは専門科の知識と技術の習得に取り組んでいきます。

スタッフの紹介

01

October

2018

写真の彼は病院の看板犬であり、供血犬である「はる」です。今年で約5歳になる男の子です。彼は開業した年に動物愛護センターから当院にやってきまし

愛媛動物眼科勉強会「ELY眼科勉強会」第3回の開催

本勉強会は松山市近辺の開業医の有志先生方で2018年3月より新しく設立した勉強会です。一般動物病院における眼科診療の知識技術の向上を目的とし

学会参加のご報告

9月26日から29日に「JBVP日本臨床獣医学フォーラム」年次大会が東京で開催されました。今年は国際学会FASAVAの年次大会と同時開催され