鳥類臨床研究会

鳥類臨床研究会

2018年10月7日に東京品川で開催された「鳥類臨床研究会 第22回大会」に当院の鳥類診療担当医である菅野祥子獣医師が参加してきました。

当大会にて菅野祥子獣医師は「小型鳥類におけるスリットランプ検査結果の画像管理ソフトウェアによる 観察の有用性 ―オキュラーサーフェス疾患のより正確な診断を目指して―」を発表してきました。

今後も継続して各科スタッフは専門科の知識と技術の習得に取り組んでいきます。

第37回比較眼科学会年次大会

7月29日(土)と30日(日)はつくば国際会議場で行われた第37回比較眼科学会年次大会に参加してきました。ワンちゃん猫ちゃんの診察を臨時休診

IMMUNO AU10Vの導入について

患者さんへより良い医療を提供するために、新しい医療機器を導入しました。 富士フィルム 動物用免疫反応測定装置 IMMUNO AU1

医療設備の新規導入

患者さんへより良い医療を提供するために、今年3月に医療設備を新しく導入しました。 飛鳥メディカル社 半導体レーザー・外科手術時の止