鳥類臨床研究会

鳥類臨床研究会

2018年10月7日に東京品川で開催された「鳥類臨床研究会 第22回大会」に当院の鳥類診療担当医である菅野祥子獣医師が参加してきました。

当大会にて菅野祥子獣医師は「小型鳥類におけるスリットランプ検査結果の画像管理ソフトウェアによる 観察の有用性 ―オキュラーサーフェス疾患のより正確な診断を目指して―」を発表してきました。

今後も継続して各科スタッフは専門科の知識と技術の習得に取り組んでいきます。

高次動物病院への紹介について

当院では犬猫の一般診療に加えて動物眼科診療及び鳥類診療に関して専門的診療を行っています。当院での診療や手術に関してはスタッフ一同どんな場合で

「飼い鳥の疾病学」への参加

1月12日(日曜)に岡山コンベンションセンターで開催された「飼い鳥の疾病学」セミナーに鳥類診療担当の菅野祥子獣医師が参加してまいりました。今

眼科健診(アイチェック)

伴侶動物である犬猫も高齢化や平均寿命の延長がみられ、加齢に伴って様々な疾患が増加することが知られています。眼科疾患も加齢によって、核硬化症や