鳥類臨床研究会

鳥類臨床研究会

2018年10月7日に東京品川で開催された「鳥類臨床研究会 第22回大会」に当院の鳥類診療担当医である菅野祥子獣医師が参加してきました。

当大会にて菅野祥子獣医師は「小型鳥類におけるスリットランプ検査結果の画像管理ソフトウェアによる 観察の有用性 ―オキュラーサーフェス疾患のより正確な診断を目指して―」を発表してきました。

今後も継続して各科スタッフは専門科の知識と技術の習得に取り組んでいきます。

白内障手術ウェットラボについて

1月28日(火曜)に広島のAMOジャパン株式会社広島営業所にて眼科担当獣医師菅野が白内障手術トレーニングを受けてきました。実際の器械と豚眼を

角膜用マイクロハンドモーターの導入について

再発性角膜糜爛(角膜上皮の接着不全によって角膜潰瘍、角膜糜爛が治癒不全を起こしたり、再発を繰り返す疾患)や角膜ミネラル沈着(慢性炎症や耳下腺

KAOC 関西動物眼科研究会

9月18日(水)は関西動物眼科研究会に参加してきました。同研究会は3か月に1回大阪心斎橋のメニコン大阪研修センターで開催され、関西圏から四国